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ホーム > カレンダーの歴史 >技術とデザインの急成長

技術とデザインの急成長


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技術とデザインの急成長

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印刷技術とデザインの急成長

印刷技術の向上

優れたカレンダーは、企業のイメージアップにもつながる。同業他社に劣るようなカレンダーだと、1年間は恥をかき続けることになる。企業のトップも関心を持たざるを得ない。これが優れたカレンダーを世に送る原動力となり、車の両輪のように印刷技術の向上をももたらした。30年遅れていた印刷技術を1日も早く取り戻す。

カレンダーは、『時代の証言』でもあります

「昭和20年代は紙も資材もない時代で、社名がやたらに多く、16〜18世紀のヨーロッパの名画を使ったものが多かった。『もはや戦後ではない』の30年代になると、製品をスターの魅力で売り込むタイプが目立ってくる。37、38年ごろは美人ニッコリ型では飽きられ、いわゆるデザイナーの作品が登場してくるのですね」

この頃になると、企業の製品の品質は良くなり、印刷技術も大幅に進歩してきた。部数もこれまでの300、500から500万、600万と桁違いに増える。世は大量生産、大量消費の時代に入っていった。

カレンダーはその時代の企業の盛衰をも示す

「25年頃には、全国カレンダー展の出品は300社ぐらいで、紡績、紙、砂糖が景気がよっかた『三白』時代には、そういう会社がいいカレンダーを作った」

カレンダーだからといって、洋数字ばかりを使うとは限らず、第41回のカレンダー展で通産大臣賞を受けたミサワホームの作品は、和数字だけを並べた。それも近松門左衛門が書いた字という意表をつくもの。その他にも数字の代わりに色や図形などを使ったカレンダーも存在した。

確かにカレンダーの役目は、一目で日々が分かるところにあるのだが、こうした気鋭のグラフィックデザイナーによる活躍も、今後、大いに期待される。







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