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カレンダーの素朴な疑問


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カレンダーの素朴な疑問

1週間=7日

人に会う、仕事の手順を考えるなど毎日の暮らしに欠かせないカレンダー。見た限りでは、ただ数字が並んでいるようだが、そこには人類の英知と文化がぎっしり詰まっている。

暦のなかった古代、人々は月の動きで時間を知った。彼らが崇めた太陽は、余りに荒々しく強烈で、姿を掴みにくい。しかし、月ならば優しく、どこからでもだれでも見ることができる。時間の指標として、この「どこでも、だれでもわかる」は不可欠の条件。

古代人は、月が29.5日を周期として姿を変えるのに気付き、1か月を29日か30日とし、新月を月の始めと定めた。目に見えない新月から右半分の月を経て満月へ、さらに左半分の月へと7日ごとに姿を変える神秘な姿から、7は『聖なる数』となり、1週間の単位となる。

1週間の名前と順序

1週間はなぜ、日、月、火、水、木、金、土と名がつき、この順に並べられたのか。
古代人は、惑星が時間と空間を支配すると考えた。それも地球から遠い土星、木星、火星、太陽、金星、水星、月という順で支配する。

週の第1日の第1時を支配するのは、だから土星で、第2時は木星、第3時は火星−とあてはめていくと、第2日の第1時は太陽、第3日は月・・・・・となって、土、日、月、火、水・・・・・という順となる。

月の名前

月の名前にもナゾがある。英語では9月は「SEPTEMBER」本来の意味は『第7番目』だ。なぜ、9月が7番目なのだろう。このナゾを追うと、暦の歴史が見えてくる。







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